何でもそうだけれども、度を超えるのはよろしくない。
度を超えると大概は後悔することになるからだ。
たとえば、お酒。 お酒は度を越えてしまいやすいものの一つだ。
私なんかも根っからのお酒好きで、毎日のように飲んでいるの。
時には、やってはいけないと思っているのに度を越えてしまうこともある。
そうすると、当然ながら待っているのは二日酔いなのだ。
二日酔いは、胃がむかついたり、頭痛がしたり、酷いと吐いたりもする。
そして、その時は二度とお酒なんか飲むものかとおもったりもする。
もちろん、二日酔いにならないように対策は練る。
二日酔い防止のドリンクやウコンなどを試したりもするのだ。
でも、度を越えるとやはり何も効かないものだ。 そんな時に、頼りがちなのが鎮痛剤だ。 特に頭痛なんかにはよく効いてくれる。 しかし、これが危険だという。
鎮痛剤の多くにはアセトアミノフェンという成分が入っている。
この成分は腎臓に甚大な障害を引き起こす可能性があるのだ。
なんでもかんでも鎮痛座っていうのも考え物なのだ。
今年になって
自由が丘で改善率の高い腰痛治療できるオクカイロプラクティックにも通ってるしそろそろ自分の体をいたわる時期に来てるのだろう。